給料日前でお金がない時はコレ!迷わず悩まず手間いらずの簡単な対処法

給料日前に冠婚葬祭での出費があると、普段生活するためのお金が足りないときがあります。

例えば今月は彼女や家族の誕生日が重なったので生活費が底をついて足りない等です。

そんな時にご提案したいのが給料をもらうまでの数日を消費者金融の無利息期間を利用することで、上手く立て替えてなんとか乗り切る方法があります。

給料日前にお金がない時にできる簡単な解決方法はこれでした。

誰かにお金を借りるなら消費者金融のほうが時間も手間もかからない

給料日まであと10日、お金がない私と同僚A君との昼休みの会話です。

私「A君、悪いんだけどお金貸してくれない?3万円ほど…」

A君「なんで?どうしたの?」

私「来週に友人の結婚式に行かないといけないんだけど、今月、彼女の誕生日に奮発して使いすぎちゃって金欠でさ。なんとかならないかな?」

A君「めでたい話だし貸すのは嫌じゃないけど、実は俺もけっこうギリギリなんだよね。」

私「月末だからそうだよねぇ。誰か頼める人いないかな~」

A君「そうゆう時は、キャッシングしてみれば?困ったときだけ借りれるし、3万円くらいなら給料出ればすぐに返せるよ。実はたまに使ってるし」

私「そうなんだ!でも審査とかあるんでしょ?」

A君「審査あるけど簡単だよ、とりあえずスマホから申込できるからしてみなよ。Webだけでも借入できるから、わからないことがあったら聞いていいよ。じゃまたあとで。」

たった2時間で!簡単すぎて驚いた

こんな感じで消費者金融のキャッシングの存在を知りました。しっかり者のA君も使ってる大手の消費者金融の審査申込をしてみたら、なんと30分後に審査通過のメールが来てました。
審査申込に必要なものは免許証だけだったし、スマホからだと専用アプリがあるので必要事項の入力も簡単でした。仕事中に審査が終わってしまうことも驚きです。
少し対応に困ったことは、会社に電話が来たことです。在籍確認といって申込事項に記載した会社に勤めているか確認の電話がありました。自分はもちろん勤務中でしたので、取り次いでもらって対応しましたが、会社に電話ってあまりないのであたふたしてしまいました。
審査を通過したことをA君に告げると、消費者金融との提携銀行の口座があれば、即日振込で借入れできるということなので、それもスマホから手続きしておきました。15時前には振込されていたのであまりの手軽さへの驚きました。ひとまず手元にお金が届いたので来週の結婚には間に合うので一安心です。
私が申し込みしたのは、テレビでもよく耳にするプロミスです。選んだ大きな理由はありませんでしたが、聞いたことがあって有名な大手ならサポートもしっかりしてそうだし安心感があったというだけですね。昼休みにA君に相談してから、2時間ほどで誰にも迷惑かけずにお金を工面できたので、同じようにお困りの方にはいい方法です。

消費者金融は借入までの手続きが早くて簡単!

私はプロミスのWeb完結でキャッシングの申込をしました。Web以外にも店頭窓口や自動契約機、郵送の方法もあります。
自分はお金が必要な日まで若干時間的な余裕がありましたが、今日中の支払いなど急を要する時は非常に助かるサービスですよね。審査に通過していれば、店頭や自動契約機を探して出入金に使うカードを発行できます。カードがあれば、コンビニなど提携ATMで借入れが可能になります。

Web完結でコレがあると便利

Web完結で必要なものは当然スマホかパソコンです。どちらかというと普段から身近にあるスマホの方が使いやすいと感じる方が多いでしょう。
あとは、運転免許証です。運転免許証を持ってない時は、パスポートか社会保険証でも大丈夫です。身分証に記載された住所と現住所が違う時は、現住所宛の郵便物が必要になります。銀行口座も登録しておけば、口座振込で借り入れできるので申込時にあったほうがいいですね。時間がない時に自分の口座に入金されている方がお金を使いやすくなりますよね。口座振込でお金を借りることはできますが、銀行営業時間によって後日の振込になってしまうことがありますので急ぎの時は注意が必要です。

プロミスの振込での借入れは「瞬フリ」が便利

私の場合は、ネット銀行のジャパンネット銀行口座を持っていたので、そのまま使いました。口座を登録しておけば審査通過後にお金を振り込んでもらう方法がとれます。私が申し込んだプロミスの場合は、三井住友銀行かジャパンネット銀行を振込口座に登録しておくと「瞬フリ」という手続き完了から最速で10秒後には振込完了できるサービスが受けれます。日曜の21時から月曜の朝7時のメンテナンス時間以外は365日24時間対応してもらえるのでデートなどでお金が足りないときに、振込入金してあればコンビニでに引き出すことができます。それに口座引落での家賃や携帯代などが足りないときも直接口座に振り込んでもらえると助かりますよね。

消費者金融の特典サービスを使ってなるべくお得に借り入れしよう

消費者金融の数は大手から中小を含めると、一般的な無担保の消費者金融会社数は520件ほどあります。多い時は2000件弱まであったのですが2006年頃からのグレーゾーン金利の撤廃などで倒産していまった業者が増えました。逆にいうと今残っている業者は利用者向けに適正化された会社が多くなったと考えられます。

無利息期間サービスでお金を一時立て替えしてもらう

通常はお金を借りたら利息を加算して返済しなくてなりません。無利息期間とは、一定期間内に返済された分は利息を無料にしてくれるサービスです。期間や利用条件は金融業者によって違いますが、使えるのであれば使わないのは損ですよね。

プロミスは30日間無利息サービス有り

私が契約したプロミスの場合は「30日間無利息サービス」がありました。利用条件はメールアドレスの登録と契約に関わる書面をWeb明細にすることです。Web明細にしておけば郵送物も届きませんし、誰かに借金が知られる可能性も減りますので私の場合はそのほうが助かります。
プロミスの30日間無利息サービスははじめての借入れのみ有効でしたので早速使わせてもらいました。実際に給料日には返済したので、利息は0円、ほんとに友人にお金を立て替えてもらったような感覚です。私は頻繁にお金を借りることはないのですが利息がかかったとしても10万円をひと月借りた場合で1500円弱です。
私と同じように急な出費が重なるとお金に困って、迷ってしまうことは誰にでもあり得ることです。そんな時のためにあらかじめ消費者金融が使えるようにしておくのもいいですね。